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MINIATURE作品

「一本一本丁寧に塗られています」

同じセットがあったので…
   塗ってみました(笑)
タイトルを忘れてしまったけど…

ポテチの畑を耕す人たち(^^;)。

レタスの波がスゴイ!
本来のモノの形からは想像できない世界。
こんなふうに見えるなんて!
まだユースケが小さかった頃、モノを何かに見立てて
遊べるかどうかは成長の過程の1つだったことを思い出した。
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MINIATURE LIFE展

~田中達也 見立ての世界~



午後から家族でお出かけ。

朝のTV小説番組でも使われていたらしいけど、

ホントに細かくて視点も面白い。

こんなふうに「見立てる」ことができるなんて。

  ←実際の作品

写真で撮られたものがコレ



タイトル「地球は甘かった」(笑)



タイトル「リンゴスター」

リンゴの皮がレッドカーペット!

他にもいっぱいあって面白かった(^^)

「流」東山彰良



以前一度読んでいたけど、今回再読。

台湾、中国、日本を舞台としてその当時の時代背景など

色々知らないことが多いし、最初は登場人物の中国の

名前が覚えきれなくてなかなか思ったように読み進めて

いけないこともあったので。

大好きだった祖父の殺害事件には復讐の連鎖もあるけれど、

そんな中で救われる思いもあってよかった。

戦争は誰にとっても不幸だけど「もう過ぎたことだ」と

いうおじいさんたちも。

台湾に行ったことはないし歴史も知らなかったけど、

台湾の「匂い」を感じるような小説だったと思う。

あいさつ当番

近くの公園のコブシ?モクレン?

今朝はシュンヤの中学のあいさつ当番。
北九州でも福岡でも小学校の時は交通当番があったけど
中学にもなって親もあいさつ当番とは(ーー;)。
朝8時、シュンヤと一緒に登校しようとしたけど
一緒に登校する親はいないと言われて、シュンヤより
ちょっと後について登校(^^;)。
8時、親4名と担任の先生方数人と生徒たちで校門に立つ。
なんと親子で当番?!ふと見たらシュンヤがいた(笑)。
コレ、毎年あるんかな…真冬は寒いし夏は暑いぞ(ーー;)。

好文亭・偕楽園

偕楽園にある好文亭。



水戸9代藩主・徳川斉昭の自らが設計した別荘。

天守閣のような3階の「楽寿楼」からの眺め。



朱塗り丸窓の富士見窓。

   

「好文」とはう梅の異名で「学問に親しめば梅が咲き、

学問を廃すれば咲かなかった」という中国の故事に

基づいて名付けられたとか。

四季おりおりの花や眺めが楽しめそう。

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プロフィール

ジョン太

Author:ジョン太
北九州在住の専業主婦。
夫タオと子ども2人の4人家族。
(ユースケ16歳・シュンヤ11歳)
美味しいもの大好き、
日々感じることを
あれこれ綴っています。

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